2011年06月23日

マジでコラボする5秒前!




皆様 今日も鞄とよるとかぜ★してますか?

こんにちは!

master-piece PR齋藤です。





というか、そうですね

冒頭からお気づきの方もいらっしゃるかとはおもいますが

私がまだ10代だったころから、ご活躍されていまして

青春は彼らの作り出す曲と歌詞、歌声に見事なまでに彩られまして

「男の子ってこんなことを考えているの?わあ?なめねこ通称ベロスキー・・・???」

東北の10代の少女はフロウするラップのなかにメンズへの不安と期待を見出しつつ

大切に大切に聞かせていただいておりました!

今も変わらずトップランナー ケツメイシ大蔵さんとディレクター冨士松との対談の

様子をば少々。。

s-・対談.jpg


今回はお取引さまであるZOZO TOWNさんのご紹介にて

「コラボ7」企画のトリとしましてご推薦いただきまして(光栄です!ありがとうございます!)

なんつっても大蔵さんも普段から

master-pieceご使用してくださっていたようで。。。すごい!ウレシイ!

つっても対談中 私 別の仕事で対談聞けなかったし

大蔵さんに「ちかちゃんへ クラブへ行こう!大蔵」って

書いてもらうはずだったCDもあったのに

会えなかったからサインももらえなかった・・・完全にミステイク!


しかしながら 対談の終わった冨士松が

「大蔵さん めっちゃいい人!!あの人、めっちゃいい人!ええ対談やった〜」

としきりに喜んでいたので、印象的な対談だったんだろうなとおもっていました。

本当に素敵だった対談の内容はこちらからどうぞ。

s-・ボス4.jpg


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ものをクリエイションして、それを評価にかえて

つぎのものをつくる礎にして、またクリエイションにつなげる。

その連鎖を継続させること。それは本当に難しいものだと思うのです。

自分達のつくりたいもの というのはもちろんだけれど

クリエイションに責任というものがついている二人の対談には

重みみたいなものがあるなあ と原稿のチェックをしながら感じてました。

「ただ つくるだけじゃあかんねん」

って言う言葉は、何百回とボスから聞いたけど

そういう、なんというか・・・

いいものをつくって 幸せにできる人をふやす責任

を持ってる人、チーム、ブランドというののチャレンジというのは

かかわってる人たちが多いから、余計重たいし、しんどいし

チャレンジの舞台をレベルアップさせながら戦うっていうのは 絶対簡単じゃないから

見えないところで とても努力しているんだということ。

音楽も、鞄でも

ジャンルは全然関係なく、戦ってるどうしの対談だったんだなと思います。

関係者の皆様も本当にありがとうございました!!

コラボレーションアイテムもぜひCHECKしてみてくださいね★

master-piece名盤のOVERシリーズのウエストバッグがベースのモデルです。


s-・匁怦・托シ匁律蜿匁攝蛻・002743.jpg



29日 30日のためのケツメイシさんの横浜アリーナ ライブのために

弊社プレスルームではケツノポリス6・7をガンガンにかけて総おさらい中です。

うを〜30代に突入した今、ライブ中、10代、20代のピチピチギャルズを押しのけ、

(押しのけるって言ったら 本当に徹底的に押しのけるよ!)

「大蔵(さん)ー!!こっち向いて〜〜〜〜〜!!カッコイ〜〜〜〜ッ!」って叫んでやる!

タオルだけじゃなく、DAIZO!とか書いたうちわとか用意してもいいのかなー

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声にならない言葉たちがこだま!





BETTER TOMORROW!

BE THINKING!






Chika×××
posted by MSPC PRODUCT at 20:40| PRESS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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